やっぱり本体の色がいい!

auから「INFOBAR A02」”NISHIKIGOI”と”ICE GRAY”の2色が関東と沖縄限定で発売されたそうです。「INFOBAR」シリーズといえばかなり個性的なデザインで、こだわっている人には人気な機種ですよよね。この度の具体的なデザインの配色についてはアルミフレーム+3個のキーでシンプルでスタイリッシュなデザインとなっています。ちょっとポイントが高いのはアプリ、ウィジェットなどがパネル化できて、自由配置が可能となっている点です。カスタマイズやオリジナルにこだわる方には自分専用の画面がデザインできてしまうのでかなり満足度が高いですよね。カラーバリエーションは3色になるそうですが、とりあえずは赤が基調となった伝統的な”NISHIKIGOI”と白が基調の”ICE GRAY”が発売。そして今後の関東以外の地域の発売や青が基調の”AOAO”の発売日は今のところ未定だそうです。
参考サイト ハイスペックな本体に使いやすさへの配慮を盛り込んだ au『GALAXY S III progre』製品レビュー

関心が高まるiPhone 5Sの機能

8月に発表とのうわさもある「iPhone 5S」。どんな機能が搭載されるのかユーザーの間では関心が高いのは言うまでもないですが、最近、ノキアやLG、HTCといったスマートフォンメーカーでは、ワイヤレス充電規格「Qi」に対応したスマートフォンを登場させていますよね。年内にはサムスンやAppleも自社のフラッグシップモデルにワイヤレス充電モデルを登場させるだろうと言われています。先日発表されたgalaxy S4にワイヤレス充電機能は搭載されていないので次期iPhoneにワイヤレス充電機能が搭載されるのではないかとの噂が広まっています。ただ、ワイヤレス充電にはアルミニウム製のボディへの変更が必要になるらしいので、そうなるとiPhone 5Sでワイヤレス充電対応は難しいとの見方も報じられています。スマホ ランキングでも上位に上がってくるので期待が膨らむiPhone 5Sの新機能。夏が待ち遠しいですね。

オンラインで新機種をチェック

スマートフォンの新機種の選び方は、どのようにしているでしょうか。人の話を聞いたり、ブランド名で選んだり、もしくはキャンペーンなどをしているために購入というパターンもあるでしょう。ただ、せっかく新機種を購入するのでしたら、機種の性能や機能をしっかりと把握しておきたいです。その際、新機種を特集したウェブサイトなども便利ですし、パンフレットなどもいいでしょう。しかしながら、最も便利なのは通信会社のウェブサイトです。通信会社のウェブサイトはいかにも当たり前すぎるので、意外と多くの人は見たことがないかもしれません。そこでは、最新機種を機能や性能ごとに比較することができます。例えばコンピューターの性能と共に、大きな液晶画面と電池容量が欲しいとしましょう。その条件に絞って数機種を並べ、その画面をプリントアウトすれば非常に便利です。そこにメモなどをしていけば、機種選びはすすみます。
参考情報 gpad.tv

新機種とウィンドウズフォンの将来

スマートフォンの新機種は実に多くの種類がありますが、それらの選択には市場の動向やプロの意見を参考にするのもいいでしょう。特にエンジニアと呼ばれる、コンピューターのプログラミングを行う人の意見は非常に参考になるでしょう。エンジニアの意見としては、ウィンドウズスマートフォンが将来的にシェアを大きく拡大するとの話もあります。ウィンドウズスマートフォンはその名の通り、マイクロソフトが開発したスマートフォンです。officeなどが使える点でよりパソコンに近いスマートフォンとなります。現時点ではシェアはまだまだ小さいですが、スマートフォンはこの調子で進化を続けると、数年後には現在の最新のデスクトップパソコン並みの性能をもつでしょう。性能面での余裕が出ると、ウィンドウズフォンはいよいよパソコンに近づきます。そうなると、パソコン業界でのシェアが世界一のマイクロソフトに有利な状況が生まれるのは間違いありません。

iPhoneが盗難!

栃木県で、100台近くのiPhoneが盗難されたそうです。ソフトバンクのお店のガラスが割られていて、iPhoneを仕舞っていたロッカーがこじ開けられ、815万円相当、95台のiPhone 5が盗まれた、とのことです。iPhone 5は発売直後もいくつかの販売店に盗難があり、「盗んでも日本では使えない」と言われていましたが、今回も「ネットや電話機能の制限」などが行われたそうです。でも、何か使用した時点で国内では判ってしまいそうな気がするので、やはり中国とかに安く売りさばかれるんでしょうね~。向こうだといろいろと抜け道があるみたいのなので、電話でもネットの使用も可能になるのかもしれませんね。販売店は、保険に加入しているでしょうから損失は無いと思いますが、早くiPhone 5を手に入れたい人達にとっては、本当に迷惑な話ですよね。。
気になる記事 携帯電話販売ランキング、上位4位まで変動なし。Xperiaは在庫不足が続く。

iPhone5のバッテリー問題

スマホのバッテリー対策といえばまぁ全機種に言える事ですが、モバイルバッテリーで仕方なく諦めて対応している人も多いですよね。でもスマホは端末価格だけでも高価なのにmこれ以上お金をかけたくないっ!これ以上荷物が増えるのも嫌だ!って人も多いですよね。そのため、シールを貼って少しでもバッテリーの持ちを改善したい方のなかで、LTEを制限すればiPhone5のバッテリーが長持ちするという噂を耳にしたことはありませんか?というのもLTEで都市部においては3G通信とLTEが頻繁に切替えられるからバッテリー消費がされるのではないか?!という発想から来ているそうで、実際に山手線で実験された雑誌社の方の記事を見てみると。LTEオン・オフで1周して比較してみるとオンの方がau版5%、ソフトバンク版1%と共に長もちしたそうです。実際にはずっとLTE接続だったそうで3G環境と変わらなかったことでこの結果になったようです。

Appleのティム・クック氏

アメリカのモバイル業界で最も影響力があり、パワフルな人物は?Fierce Wirelessというモバイル情報サイトがトップ25人を発表したそうです。その映えある1位はAppleのティム・クック氏。まぁ、アメリカのサイトなので当たり前と言えば当たり前なのでしょうが、前任者のスティーブ・ジョブズ氏とどうしても比べてしまいますよね~。先のiPhone 5、iPad miniの発表でも、ジョブズ氏と同じような洋服のスタイルで、同じようなスピーチをやっていたような気がしていました。このサイトでも、現在はもっとも強い影響力を持つ人物ではあるが、ジョブズ氏が行ってきたような革新的な物作り、そして韓国サムスンなどから現在のAppleのポジションを守り抜く、という大きな課題がある、とも言っているようです。ちなみに日本人は・・というと、ソフトバンクの孫さんが12位にランクインし、サムスンのCEOは8位に入っているそうです。

スマホで動物の勉強

動物好きな方や図鑑が好きなお子さんを
もつご家庭にお勧めなスマートフォンで
動物の勉強が出来るというアプリが
あるそうなんですよ^^
NECビッグローブが提供する
Androidスマートフォン向けの図鑑アプリケーション
「赤ちゃん動物図鑑100」は約100種類の動物の
赤ちゃんの写真などを収録しているアプリとなっている
そうなんです。
このアプリは、ライオン、トラ、ゾウ、キリン、レッサーパンダ、
ヤギ、馬などの野生動物から、ウサギ、犬、猫などの
ペットまで幅広い動物を網羅しており、
写真と解説で、その動物の体の大きさや体重、
子どもの数、分類などの詳細データの他に、
成長過程や両親との接し方なども詳しく紹介
しているそうです。
テレビで動物の赤ちゃんを紹介していても、
こういった詳しい説明ってありませんよね…
また、赤ちゃんの写真をまとめて見る事ができる
「フォトギャラリー機能」や50音別検索、
キーワード検索などの充実した検索機能なども
備えられているそうなので、操作も簡単で
様々な楽しみ方が出来そうですよね!
動物の赤ちゃんの画像を集めた図鑑なので
普通の動物図鑑とは一味違った楽しみ方が
出来そうですよね^^
なんといっても癒されそうです♪
参考情報 http://www.ascentnet.co.jp/mdm-modem-plan.html

スマホの新機種とワールド的な視点

スマートフォンの新機種を見ていくと、コンピューター業界の現在が見えてきます。例えば、スマートフォン界をけん引している機種およびブランドとして、iPhoneがあります。こちらはapple社の製品になります。それともう一つ、アンドロイドスマートフォンがあります。こちらはGoogle社のOSが搭載されたスマホです。さらにもう一つ、Windowsもスマートフォンを製造しています。もちろん、OSからソフトまで様々なものをスマホに搭載しています。スマホ市場では、iPhoneとアンドロイドが市場を分け合っています。WindowsPhoneは現在は蚊帳の外と言っていいでしょう。パソコンのOS市場では圧倒的なWindowsも、スマホ市場では苦戦しています。また、タブレット端末市場では、アンドロイドがiOSを抜いてシェア1位になったようです。それぞれの企業がパソコン、スマホ、タブレット市場で首位の座を分け合っていると言う、非常に面白い状況となっています。
関連タグ ギャラクシーノート2

通話アプリ規約に不安の声を受け、その後改定

先日、DeNAがスマートフォン向け無料通話「comm」を
公開しましたが、その利用規約の中に不安の声が上がったそうなんです。
問題となったのは
「当社は、すべてのcomm会員記述情報を
無償で複製その他あらゆる方法により利用し、
また、第三者に利用させることが
できるものとします」
という部分で、会員記述情報には
メールやチャットの内容も含まれていた為、
comm上のやりとりの全てを、第三者に
利用されてしまうのではないかとの不安を
抱かせる事となったそうです。
また、ニュースサイト「ガジェット通信」で
この利用規約を問題視する内容の記事が掲載され、
その記事をもとに2ちゃんねるにスレッドが立てられると、
ネット住民の間では個人情報が第三者に
渡ってしまうかもしれない事に対する
不安の声が多く見られたそうです。
その為、DeNAはこれらの声に対し、
「comm会員間でメール・チャットにより
やりとりされる情報を、令状等による
場合を除き、当社、第三者が閲覧することは
ありません」と利用規約を改定し対応をしたそうです。
ひとまず、メールやチャットの内容を
第三者に閲覧される事はなくなり、
この件は安心できそうですね・・・
こちらの記事もおすすめです。

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